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2012/05/13

平成24年度東日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成24年度東日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、長野県北佐久郡の三井の森軽井沢カントリー倶楽部で、5月13日に18ホールストロークプレーで行われ、70の2アンダーで回った浜上佳奈選手が長谷川理那選手とのプレーオフを制し優勝を飾った。

東日本地区からは、99位タイの上位105名(マッチングスコアカード方式による)が、5月30日、31日に八千代ゴルフクラブ(千葉県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2012/05/11

平成24年度西日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成24年度西日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、兵庫県神戸市のダンロップゴルフコースで、5月11日に18ホールストロークプレーで行われ、67の5アンダーで回った松原由美選手が西日本女子パ選地区決勝での最年少優勝を飾った。

西日本地区からは、55位タイの上位58名(マッチングスコアカード方式による)が、5月30日、31日に八千代ゴルフクラブ(千葉県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2012/05/10

平成24年度中部日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成24年度中部日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、愛知県弥富市の名古屋港ゴルフ倶楽部(富浜コース)で、5月10日に18ホールストロークプレーで行われ、69の3アンダーで回った野澤真央選手が2位に4打差をつけ優勝を飾った。

中部日本地区からは、14位タイの上位16名(マッチングスコアカード方式による)が、5月30日、31日に八千代ゴルフクラブ(千葉県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2012/04/09

平成24年度全日本パブリック選手権、全日本女子パブリック選手権テレビ放映決定

  第46回全日本パブリック選手権(紫あやめ36)、第12回全日本女子パブリック選手権(八千代GC)の模様が、ゴルフネットワークで放映されます。

放映日:6月下旬~7月上旬(予定)
※放映日が決まり次第、ホームページにて発表いたします。

 

2012/02/20

ジャパンゴルフフェア2012ご来場ありがとうございました

  今年も2/17~19の3日間で5万人以上の方々が来場したジャパンゴルフェア2012。
50周年を迎える当協会のブースにも連日大勢のお客様がお越しになり、大盛況のうちに終えることができました。
誠にありがとうございました。

 

2012/02/01

ジャパンゴルフフェア2012に出展します

  今年も『ジャパンゴルフフェア2012』に出展します。
クイズに正解すると、キャップやバイザーさらには1,000円割引券をもれなくプレゼント!
是非、アトリウム内のPGSブースまでお越しください。
よろしくお願いします。

ジャパンゴルフフェア2012
主催:社団法人日本ゴルフ用品協会
期間:2012年2月17日~19日
会場:東京ビッグサイト

 

2012/01/13

2012年ゴルフ新年会、日本ゴルフサミット会議開催

  1月13日(金)、都内ホテルにてゴルフ関連団体が主催するゴルフ新年会が開催された。同新年会には約750名のゴルフ関連企業、メディア等の関係者が参加し、親睦を深めた。

新年会パーティーに先立ち開催された日本ゴルフサミット会議ではゴルフ17団体のトップが一堂に会し、2012年のゴルフ界全体の活動計画について議論され「1.ゴルフ界は積極的にグリーン・ティー・チャリティーに取り組む」「2.ゴルフ界は環境問題に積極的に取り組む」「3.ゴルフ場利用税撤廃運動の継続」「4.国家公務員倫理規定における「ゴルフ」の削除」「5.ゴルフ活性化の取組み」の5項目に取り組むことを決定した。

また、スポーツジャーナリスト・二宮清純氏による新春特別企画講演「がんばれゴルフ、活性化への提言」も開催。立見が出るほど大盛況の中、1時間の講演を行った。

【ゴルフ新年会主催17団体】 ※順不同
(財)日本ゴルフ協会、公益社団法人日本パブリックゴルフ協会、公益社団法人ゴルフ緑化促進会、(社)日本ゴルフ事業協会、(社)全日本ゴルフ練習場連盟、(社)日本ゴルフ用品協会、一般社団法人日本ゴルフトーナメント振興協会、(社)日本プロゴルフ協会、(社)日本ゴルフツアー機構、(社)日本女子プロゴルフ協会、日本ゴルフ関連団体協議会、NPO日本芝草研究開発機構、全国ゴルフ会員権取引業団体連絡会、全国ゴルフ場関連事業協会、日本ゴルフコース設計者協会、日本ゴルフジャーナリスト協会、日本ゴルフ場支配人会連合会

 

2011/10/21

第8回全日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  第8回全日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は10月19日(水)、20日(木)、群馬県高崎市の榛名の森カントリークラブ(6260ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日71でトップにつけていた堀田昇選手=森林公園=が2日目76をマークしトータル147、通算3オーバーで逃げ切り優勝を飾った。

(写真は左から2位・会沢選手、優勝・堀田選手、3位・伊藤選手)

 

2011/10/21

第17回全日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  第17回全日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は10月19日(水)、20日(木)、群馬県高崎市の榛名の森カントリークラブ(5883ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップと7打差の5位タイにつけていた高木美知子選手=シード・昭和の森=が2日目77をマークしトータル159、通算15オーバーで逆転優勝を飾った。

(写真は左から2位・桝田選手、優勝・高木選手、3位・君塚選手)

 

2011/10/21

第17回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  第17回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は10月19日(水)、20日(木)、群馬県高崎市の榛名の森カントリークラブ(6479ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップタイにつけていた西田哲三選手=妻沼=が2日目74をマークしトータル145、通算1オーバーで優勝を飾った。

(写真は左から4位・岩井選手、2位・小川選手、優勝・西田選手、3位・松山選手、5位・松本選手)

 

2011/10/04

平成23年度東日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  東日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月28日(水)、29日(木)、長野県北佐久郡の三井の森軽井沢カントリー倶楽部(6233ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップと10打差の19位タイにつけていた遠藤斌選手=シード・八千代=が2日目68で回りトータル149、通算5オーバーとし大逆転優勝を決めた。

尚、東日本地区からは、ミッドシニア上位22名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から2位・渡辺選手、優勝・遠藤選手、3位・加藤選手)

 

2011/10/04

平成23年度東日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  東日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月28日(水)、29日(木)、長野県北佐久郡の三井の森軽井沢カントリー倶楽部(5559ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップと2打差の4位タイにつけていた上條春海選手=富士見高原=が2日目78で回りトータル160、通算16オーバーとし逆転優勝を飾った。

尚、東日本地区からは、女子シニア上位16名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から2位・高木選手、優勝・上條選手、3位・桝田選手)

 

2011/10/04

平成23年度東日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  東日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月28日(水)、29日(木)、長野県北佐久郡の三井の森軽井沢カントリー倶楽部(6474ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップにつけていた岩波肇選手=シード・清里=が2日目72で回りトータル145、通算1オーバーで逃げ切り優勝を飾った。

尚、東日本地区からは、男子シニア上位38名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から2位・高山選手、優勝・岩波選手、3位・下田選手、5位・一寸木選手)

 

2011/09/20

平成23年度中部日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  中部日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月14日(水)、15日(木)、岐阜県美濃加茂市の正眼寺カントリークラブ(6029ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップと2打差の2位タイにつけていた浜島厳選手=名古屋広幡=が2日目72で回りトータル145、通算1オーバーとし逆転優勝を飾った。

尚、中部日本地区からは、ミッドシニア上位16名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から2位・小野田選手、優勝・浜島選手、3位・飯塚選手)

 

2011/09/20

平成23年度中部日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  中部日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月14日(水)、15日(木)、岐阜県美濃加茂市の正眼寺カントリークラブ(5602ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップと5打差の7位タイにつけていた井田和子選手=アリジ=が2日目77で回りトータル161、通算17オーバーとし逆転優勝を飾った。

尚、中部日本地区からは、女子シニア上位7名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から2位・八田選手、優勝・井田選手、3位・国本選手)

 

2011/09/20

平成23年度中部日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  中部日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は9月14日(水)、15日(木)、岐阜県美濃加茂市の正眼寺カントリークラブ(6107ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日トップタイにつけていた小山正行選手=正眼寺=が2日目69で回りトータル139、通算5アンダーで逃げ切り優勝を飾った。

尚、中部日本地区からは、男子シニア上位23名が10月に榛名の森カントリークラブ(群馬県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から4位・深谷選手、2位・金村選手、優勝・小山選手、3位・島田選手、5位・吉田選手)

 

2011/09/09

第5回全日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技開催!

  第5回全日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技は9月7日(水)、8日(木)、千葉県長生郡のラ・ヴィスタ ゴルフリゾート(男子6826ヤード、女子6171ヤード、ともにパー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

男子部門は、初日トップと1打差の4位タイにつけていた武内友基選手=シード・セントレジャー千葉=が2日目にこの日ベストスコアとなる69をマークしトータル140、通算4アンダーで逆転。大会初優勝を飾った。女子部門も初日トップと2打差の2位につけていた田中博子選手=紫・あやめ=が2日目に73をマークしトータル148、通算4オーバーで逆転し大会初優勝を決めた。

(写真は左から男子部門優勝・武内選手、女子部門優勝・田中選手)

 

2011/08/31

平成23年度北海道・青森パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成23年度北海道・青森パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、北海道恵庭市の隨縁カントリークラブ恵庭コース(6914ヤード・パー72)で、8月29日、30日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル145の1オーバーで回った佐藤太地選手(シード・CL札幌)と張營基選手(日刊アマ)との3ホールに及ぶプレーオフの末、佐藤選手が本大会初優勝を決めた。

北海道・青森地区からは、上位3名が平成24年度開催の全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。
(写真は左から2位・張選手、優勝・佐藤選手、3位・沢田選手)

 

2011/08/10

平成23年度東日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技A地区・女子決勝開催

  東日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技A地区・女子決勝は8月2日(火)、3日(水)、茨城県筑西市の下館ゴルフ倶楽部(男子6719ヤード・パー72、女子5857ヤード・パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

男子部門は、初日19位タイの木下輝洋選手=うぐいすの森水戸=が2日目に5バーディ、ノーボギーの67を叩き出し、トータル144、通算イーブンパーで8打差を大逆転し大会初優勝。女子部門は初日2位タイの海野睦美選手=シード・妻沼=が2日目71でトータル147、通算3オーバーとし、逆転優勝を飾った。

尚、男子部門上位34名、女子部門上位20名が、9月にラ・ヴィスタゴルフリゾート(千葉県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から男子部門優勝・木下選手、女子部門優勝・海野選手)

 

2011/08/01

平成23年度東日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技B地区決勝開催

  東日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技B地区決勝は7月25日(月)、26日(火)、東京都稲城市の東京よみうりカントリークラブ(6977ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日5位タイにつけていた水野潤一選手=シード・富士ゴルフコース=が2日目を75で回りトータル149。通算5オーバーで並んだ藤原功司選手=千葉よみうり=、有我栄一郎選手=富士見高原=、籠手田安朗選手=富士グリーンヒル=とのプレーオフを下し、水野選手が優勝を飾った。

尚、上位41名が、9月にラ・ヴィスタゴルフリゾート(千葉県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

 

2011/07/29

平成23年度中部日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技開催

  中部日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技は7月28日(木)、29日(金)、愛知県尾張旭市の森林公園ゴルフ場(男子6674ヤード・パー71、女子5985ヤード・パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

男子部門は、初日2位タイにつけた土岐明彦選手=正眼寺=が2日目に73をマークし、トータル142、通算イーブンパーで1打差を逆転し優勝。女子部門は初日トップタイの吉川美香選手=シード・グランシエロ=が2日目78でトータル156、通算12オーバーとし、優勝を飾った。

尚、男子部門上位28名、女子部門上位6名が、9月にラ・ヴィスタゴルフリゾート(千葉県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から男子部門優勝・土岐選手、女子部門優勝・吉川選手)

 

2011/07/29

平成23年度北海道・青森パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技開催

  北海道・青森パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技は7月29日(金)、北海道北広島市のセントレジャーゴルフクラブ札幌(パー72)にて、18ホールストロークプレーで行われた。

立花和博選手=シード・隨縁=が37、38の75。3オーバーで2位グループに3打差をつけ今大会初優勝を決めた。

尚、上位2名が9月にラ・ヴィスタゴルフリゾート(千葉県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

 

2011/07/22

平成23年度西日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技開催

  西日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技は7月21日(木)、22日(金)、兵庫県神戸市の武庫ノ台ゴルフコース(男子6829ヤード、女子6086ヤード、ともにパー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

男子部門は、初日3位タイにつけた谷本伊知郎選手=高松=が2日目に69をマークし、トータル140、通算4アンダーで2打差を逆転し優勝。女子部門は初日トップの守谷敦子選手=シード・水島=が2位に5打差のトータル144、通算イーブンパーで逃げ切り大会3連覇を決めた。

尚、男子部門上位39名、女子部門上位9名が、9月にラ・ヴィスタゴルフリゾート(千葉県)で行われる全日本大会への出場権を得た。

(写真は左から男子部門優勝・谷本選手、女子部門優勝・守谷選手)

 

2011/06/09

平成23年度全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  平成23年度全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、兵庫県加東市のグランドオークゴルフクラブ(6,975ヤード、パー72)にて、6月8日、9日の2日間36ホールストロークプレーで行われた。

初日68の4アンダーでトップタイにつけていた比嘉一貴選手=宜野座=(16歳)が、2日目67をマークし通算135の9アンダーで2位に4打差をつけ逃げ切り大会初優勝を決めた。

 

2011/06/02

平成23年度全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  平成23年度全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、滋賀県甲賀市のベアズパウジャパンカントリークラブ(6,262ヤード、パー72)にて、6月1日、2日の2日間36ホールストロークプレーで行われた。

初日75の3オーバー6位タイにつけていた岡山絵里選手=京阪=(14歳)が、2日目に69をマークし4打差を逆転。通算144のイーブンパーで大会最年少優勝を飾った。

 

2011/05/22

平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技A地区決勝開催

  平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技A地区決勝は、栃木県宇都宮市のイーストウッドカントリー倶楽部で、5月19日、20日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル145の1オーバーで回った金智宇選手(古河)が、2位グループに3打差をつけ優勝を飾った。

東日本A地区からは、22位タイ22名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技中国地区決勝開催

  平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技中国地区決勝は、岡山県苫田郡の奥津ゴルフ倶楽部で、5月18日、19日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル145の1オーバーで回った加藤龍太郎選手(シード・岡山空港)が、2位グループに1打差をつけ優勝を飾った。

西日本中国地区からは、8位タイ8名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度中部日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成23年度中部日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、愛知県豊田市の名古屋広幡ゴルフコースで、5月18日、19日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル144のイーブンパーで回った金子直矢選手(名古屋広幡)が、2位に1打差をつけ優勝を飾った。

中部日本地区からは、29位タイ33名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技B地区決勝開催

  平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技B地区決勝は、群馬県高崎市の榛名の森カントリークラブで、5月18日、19日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル143の1アンダーで回った米山勇樹選手(富士グリーンヒル)が、2位に1打差をつけ優勝を飾った。

東日本B地区からは、20位タイまでの25名が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技九州地区決勝開催

  平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技九州地区決勝は、福岡県鞍手郡のセントレジャーゴルフクラブ鞍手で、5月17日、18日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル138の6アンダーで回った比嘉一貴選手(宜野座)が、2位に5打差をつけ優勝を飾った。

西日本九州地区からは、10位タイ10名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技関西地区決勝開催

  平成23年度西日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技関西地区決勝は、兵庫県神戸市のダンロップゴルフコースで、5月17日、18日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル139の5アンダーで回った森岡俊一郎選手(シード・グランドオーク)が、2位に2打差をつけ優勝を飾った。

西日本関西地区からは、51位タイ51名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/22

平成23年度中部日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成23年度中部日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、愛知県豊田市の名古屋広幡ゴルフコースで、5月12日に18ホールストロークプレーで行われ、71の1アンダーで回った橋本千里選手が2位に1打差をつけ優勝を飾った。

中部日本地区からは、15位タイの17名(マッチングスコアカード方式による)が、6月1日、2日にベアズパウジャパンカントリークラブ(滋賀県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/13

平成23年度西日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成23年度西日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、兵庫県加西市の青野運動公苑アオノゴルフコースで、5月13日18ホールストロークプレーで行われ、石山千晶選手(アオノ)が69の3アンダーで回り、2位に2打差をつけ優勝を飾った。

西日本地区からは、72位タイ84名(マッチングカード方式による)が6月1日、2日にベアズパウジャパンカントリークラブ(滋賀県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/08

平成23年度東日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝開催

  平成23年度東日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技地区決勝は、栃木県大田原市の那須野ヶ原カントリークラブで、5月8日18ホールストロークプレーで行われ、渡辺彩香選手(シード・富士グリーンヒル)が70の2アンダーで回り、2位グループに2打差をつけ優勝を飾った。

東日本地区からは、76位タイ79名(マッチングカード方式による)が6月1日、2日にベアズパウジャパンカントリークラブ(滋賀県)で行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/05/08

平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技C地区決勝開催

  平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技C地区決勝は、千葉県市原市の千葉よみうりカントリークラブで、5月7日、8日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル144のイーブンパーで並んだ副田裕斗選手(千葉よみうり)と、加門大典選手(千葉よみうり)による2ホールに渡るプレーオフの末、副田選手が優勝を飾った。

東日本C地区からは、19位タイまでの21名が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

 

2011/04/05

日本ゴルフ界合同・震災復興支援チャリティープロジェクト「グリーン・ティー・チャリティー」を発足

  4月4日、都内で公益社団法人日本パブリックゴルフ協会をはじめとする20のゴルフ関連団体が一堂に会し、「日本ゴルフ界合同・震災復興支援チャリティープログラム」の記者発表会を開催しました。

本チャリティープログラムは、東日本大震災で被災された方々や被害を受けた地域の1日でも早い復興のため、「日本のゴルフが、日本のチカラに。」を統一スローガンに掲げ、日本のゴルフ界が一致団結して、これまで以上に支援の輪を拡げ、力強く、そして有効な支援活動につなげていくことといたしました。

●支援活動内容
【ゴルフトーナメント】
・日本3オープン(JGA)、日本プロゴルフ選手権(PGA)、男子ツアー(JGTO)、女子ツアー(LPGA)、シニアツアー(PGA)の本年度開催されるすべてをチャリティートーナメントとし、賞金の一部をチャリティーとします。
【ギャラリー】
・チャリティーグッズ販売、募金箱設置、入場料の一部をチャリティーとします。
・ギャラリープラザでチャリティーイベントを開催いたします。
 ※参考 ギャラリー数 2010年実績 男子ツアー:607,000人、女子ツアー:542,000人
【ゴルフ場・練習場への来場者】
・チャリティーグッズ販売、募金箱設置などを行います。
・関連団体と連携し、義援金を募る仕組を構築します。
 ※参考 ゴルフ場来場者数 2009年実績(延べ人数) 91,642,000人
【アマチュア競技参加者】
・チャリティーグッズ販売、募金箱設置などを行います。
・競技に参加することにより支援に繋がる仕組みを構築します。
【その他】
・各団体で行っている独自の支援策をサポートします。
・ゴルフ関連団体の支援のまとめを行います。
・海外ゴルフ関連団体(USGA、R&A、APGC、各国PGAツアーなど)の支援のまとめを行います。

●活動状況・義援金について
活動状況や集められた義援金につきましては、「日本ゴルフ界合同・震災復興支援チャリティープログラム事務局」で包括し、随時ホームページなどでご報告させていただきます。

●日本ゴルフ界合同・震災復興支援チャリティープログラム事務局
 財団法人日本ゴルフ協会 電話:03-3566-0003

 

2011/02/20

ジャパンゴルフフェア2011開催

  ジャパンゴルフフェア2011(主催:社団法人日本ゴルフ用品協会)が2月18日~20日の会期で東京ビッグサイトで開催された。
初日18日(金)には、ゴルフ史研究家でもあるPGS理事の久保田誠一氏による講演(テーマ:オリンピックとゴルフ)も行われた。
PGSではブースも出展し協会をPR。多くのお客様が来場し、ブースで出題されたクイズに解答しオリジナルキャップ、バイザーをはじめとする賞品を手にされた。

 

2011/01/18

2011年ゴルフ新年会開催!!

  1月14日(金)、都内ホテルにてゴルフ16団体が主催するゴルフ新年会が開催された。同新年会には約700名のゴルフ関連企業、メディア等の関係者が参加し、親睦を深めた。

新年会パーティーに先立ち開催された日本ゴルフサミット会議ではゴルフ16団体のトップが一堂に会し、2011年のゴルフ界全体の活動計画について議論され「1.ゴルフ界は環境問題に積極的に取り組む」「2.ゴルフ場利用税撤廃運動の継続」「3.国家公務員倫理規定におけるゴルフの削除」「4.楽しくゴルフをプレーしていただくためのキャンペーン活動の提唱」の4項目に取り組むことを決定した。

また、石川遼プロの父・勝美氏による新春特別企画講演「親が子供に教えるべきこと」も開催。立見が出るほど大盛況の中、遼プロとのエピソードを交えながら、1時間の講演を行った。

【ゴルフ新年会主催16団体】 ※順不同
(財)日本ゴルフ協会、(公社)日本パブリックゴルフ協会、(社)ゴルファーの緑化促進協力会、(社)日本ゴルフ場事業協会、(社)全日本ゴルフ練習場連盟、(社)日本ゴルフ用品協会、(社)日本ゴルフトーナメント振興協会、(社)日本プロゴルフ協会、(社)日本ゴルフツアー機構、(社)日本女子プロゴルフ協会、日本ゴルフ関連団体協議会、NPO日本芝草研究開発機構、全国ゴルフ会員権取引業団体連絡会、全国ゴルフ場関連事業協会、日本ゴルフコース設計者協会、日本ゴルフジャーナリスト協会

 

2010/10/26

第16回全日本女子シニア選手権、第7回全日本ミッドシニア選手権開催

  第16回全日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、第7回全日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、10月20日(水)、21日(木)、栃木県大田原市の那須野ヶ原カントリークラブ(女子シニア5876ヤード、男子シニア6317ヤード、ともにパー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

女子シニアは、通算17オーバー、161で並んだ武田妙子選手=シード・ウィンザーパーク=と、石黒節子選手=新潟サンライズ=のプレーオフとなり、1ホール目をパーとした東日本3連覇の武田選手が、悲願の全日本初優勝を飾った。

ミッドシニアは、初日、トップに1打差の2位につけていた伊藤正幸選手=紫あやめ=が、2日目を75で回り、通算5オーバーの149で逆転優勝を飾った。

(写真は左からミッドシニア優勝・伊藤選手、女子シニア優勝・武田選手)

 

2010/10/14

第16回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技開催

  第16回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は10月13日(水)、14日(木)、徳島県阿南市のコート・ベール徳島ゴルフクラブ(6610ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日、唯一のアンダーパーを叩きだした水野憲治選手=正眼寺=が、2日目75のトータル146、通算2オーバーとし2位に1打差をつけ逃げ切り、大会初優勝を決めた。

(写真は左から里見徳島県副知事、優勝した水野選手、浅井大会会長)

 

2010/09/09

第4回全日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技開催!

  第4回全日本パブリックミッドアマチュアゴルフ選手権競技は9月8日(水)、9日(木)、兵庫県西宮市のよみうりゴルフ ウエストコース(男子7196ヤード、女子6189ヤード、ともにパー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

男子部門は、初日トップの島賢司選手=小杉=が2位に1打差のトータル147、通算3オーバーで逃げ切って大会初優勝。女子部門も初日トップの沓沢良子選手=ラ・ヴィスタ=が2位に3打差のトータル148、通算4オーバーで逃げ切り2年ぶり2度目の優勝を決めた。

(写真は左から男子部門優勝・島選手、女子部門優勝・沓沢選手)

 

2010/06/24

7月1日からゴルフ場利用税廃止署名運動を開始します

  6月21日(月)、ゴルフ関連団体で構成する「ゴルフ場利用税廃止運動推進本部(会長・小宮山義孝)」は、ゴルフ場利用税廃止運動についての共同記者会見を都内ホテルで行った。
署名活動は、7月1日から9月30日までの3ヶ月間で、全国のゴルフ場及びゴルフ練習場、ゴルフショップ等で200万人を目標とすると発表しました。

ゴルフ場利用税廃止運動は、下記の通り行われます。
【ゴルフ場利用税廃止署名活動】
・目標署名者数:200万人
・署名運動期間:7月1日(木)~9月30日(木)
・署名場所  :全国のゴルフ場及び練習場、ショップ等

 

2010/06/11

第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技

   第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技は6月9日(水)、10日(木)、愛知県尾張旭市の森林公園ゴルフ場・西コース(6832ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。

初日10バーディ、1ボギーの63のコースレコードをマークした川村昌弘選手=中部日本シード=が2日目も5つスコアを伸ばし、トータル130の14アンダーで大会初優勝を決めた。ディフェンディングチャンピオンの伊藤誠道選手=全日本シード=は、6打差の2位で終わった。
川村選手の14アンダーは、本大会36ホールストロークプレーの最小ストローク記録。
(写真は左から4位・土岐選手、2位・伊藤選手、優勝・川村選手、3位・佐藤選手、5位・前田選手)

 

2010/06/03

第10回全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技が開催!

  第10回全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権競技は6月2日(水)、3日(木)、千葉県八千代市の八千代ゴルフクラブ(6149ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。
初日4バーディ、ノーボギーの4アンダーでトップに立った酒井美紀選手=シード・那須野ヶ原=が2日目も2つスコアを伸ばし、トータル138でホールアウト。2位の青木瀬令奈選手=千葉よみうり=に6打差をつける圧勝で、大会初優勝を決めた。
(写真は左から4位・渡辺選手、2位・青木選手、優勝・酒井選手、3位・永峰選手、5位・瀬戸選手)

 

2010/05/14

第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本B地区決勝

  第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本B地区決勝は、5月12日(水)、13日(木)、山梨県の丘の公園清里ゴルフコース(6750ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。
初日スコア65でトップに立った伊澤秀憲選手=富士グリーンヒル=が2日目も68でホールアウトし、トータル133、2位の長船佑紀選手=清里=に9打差をつけて優勝した。
なお、本競技の上位33名が愛知県の森林公園ゴルフ場にて開催される全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権の出場権を獲得した。
(写真は優勝した伊澤秀憲選手(左)と当協会の島田専務理事)

 

2010/05/14

第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本A地区決勝が開催!

  第44回全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本A地区決勝は、5月13日(木)、14日(金)、栃木県のうぐいすの森ゴルフクラブ&ホテル馬頭(6535ヤード、パー72)にて、36ホールストロークプレーで行われた。
須藤裕太選手=那須野ヶ原=が初日72、2日目70のトータル142でホールアウトし、2位の阿久津未来選手=那須野ヶ原=に1打差をつけて優勝した。
なお、本競技の上位29名が愛知県の森林公園ゴルフ場にて開催される全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権の出場権を獲得した。
(写真は左から2位・阿久津選手、優勝・須藤選手、3位・前田選手)

 

2010/05/09

第10回全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本地区決勝が開催されました!

  第10回全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権東日本地区決勝は、5月9日(日)、千葉県市原市の千葉よみうりカントリークラブ(6198ヤード、パー72)にて、18ホールストロークプレーで行われた。176名出場。
成田美寿々選手=千葉よみうり=がスコア72で並んだ酒井美紀選手=シード・那須野ヶ原=、松森杏佳選手=昭和の森=を、プレーオフで下し、本大会初優勝を飾った。「次のホールに行くものだと・・・」思っていた矢先に、相手がボギーを叩き決着がついたため、クラブハウスに戻ってきたときは、「まだ実感がわかない」と話していた。
尚、本競技の上位119名が6月2日から行われる全日本女子パブリックアマチュアゴルフ選手権の出場権を獲得した。
(写真は左から2位タイ・酒井選手、優勝・成田選手、2位タイ・松森選手)

 

2010/05/09

第10回全日本女子パブリック選手権東日本地区決勝で酒井美紀選手ホールインワン達成!

  酒井美紀選手=シード・那須野ヶ原=が千葉よみうりカントリークラブ15番ホール(148ヤード)でホールインワンを達成した。自身2度目のホールインワンは「あり得ないバウンドをしたので」カップインの瞬間は見ておらず、グリーンに上がりカップを覗いてみたらビックリ!で大騒ぎだったそうだ。なお、ホールインワンを達成した酒井選手には、開催コースの千葉よみうりカントリークラブのご厚意により、粗品が贈られた。

 

2010/01/12

平成20年度シニアパブリック選手権出場選手アンケートを掲載しました!

  PGSニュース・調査・レポートのページからご覧ください。

 

2010/01/11

平成19年度パブリック選手権出場選手アンケートを掲載しました!

  PGSニュース・調査・レポートのページからご覧ください。

 

2010/01/08

JGAアマチュア資格規則について

  JGAアマチュア資格規則は下記URLにてご確認ください。
 ⇒ http://www.jga.or.jp/jga/html/rules/rulebook/ch500/ch500_index.html