公益社団法人
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公益社団法⼈⽇本パブリックゴルフ協会(PGS)は、1962年(昭和37年)に前⾝となる関東パブリックゴルフ協会を創⽴し、2022年(令和4年)5⽉に60周年を迎えました。また、2010年(平成22年)にはスポーツ団体としては第1号となる公益社団法⼈に認定されました。
公益社団法⼈の競技団体として、全てのアマチュアゴルファーのニーズに応えるため、トップアマから競技初⼼者、⾼年齢者まで数多くのゴルファーが楽しめる競技会を開催しています。
年齢や男⼥8つのカテゴリーに分かれたスクラッチ競技の選⼿権競技や、ペア・チームで楽しめるスクランブル競技、また、⾼年齢者には年齢をハンディキャップに使ったドリーム・エイジゴルフ⼤会を開催しています。
さらに、PGSではワールドハンディキャップシステム(WHS)に対応した、ハンディキャップインデックス(JGA公式ハンディキャップ)を発給しており、取得したハンディキャップを使って楽しめる、アンダーハンディ競技は全国で延べ200回以上も開催するなど、年間の主催競技合計参加者は3万名を超え、数多くのゴルファーが競技ゴルフを楽しんでいます。

当協会が主催する競技会場において、取材をご希望される場合は、事前に取材・撮影ガイドラインをお読みいただいた上で、取材申請書を当協会に提出し、許可を受けてください。
取材申込み締切日は、取材希望日の7日前となります。
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TEL:03-6280-3324
FAX:03-6280-3325