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2025年度全日本スクランブルアマチュアゴルファーズ選手権前期東日本ダブルス戦決勝
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◆9月16日(火)
◆埼玉県/太平洋クラブ江南コース
◆男 子 6,353 Yards
シニア 6,010 Yards
女 子 5,153 Yards/Par72 参加ペア 53ペア
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優勝「いいあんばい」の座光寺透選手と両角力選手
※選手名は申し込み時の登録順に表記しております。
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「いいあんばい」が9アンダーで優勝
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2025年度全日本スクランブルアマチュアゴルファーズ選手権前期東日本ダブルス戦決勝は、9アンダー、63ストロークで「いいあんばい」が優勝を果たした。
常連のベテランコンビ「いいあんばい」が、好調なプレーでバーディを積み重ね、前期東日本決勝を制した。アウトスタートの前半で3バーディの33をマーク。後半に入ると11番でバーディの後、14番から18番まで5連続奪取の30でホールアウト。9バーディ・ノーボギーのトータル9アンダー63で「team vices」とトップタイに並んだが、18番でバーディを獲った「いいあんばい」の優勝が決まった。
「アウト、イン共に(バーディが)3つずつ取れれば全日本大会へ行けるだろうと、6アンダーを目標にしていました。そこから先は伸ばすことができたらと思っていましたが、たまたま1つ、2ついいのが入ってくれた」と両選手。東日本B地区決勝に続く連勝を決め、「まだまだ成長中です(笑)」と、余裕の笑顔を見せた。競技成績は以下のとおり。
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| 順位 |
チーム名 |
選手名 |
OUT |
IN |
Total |
| 1位 |
いいあんばい |
座光寺 透 |
両角 力 |
33 |
30 |
63 |
| 2位 |
team vices |
中川 善幸 |
小島 一純 |
32 |
31 |
63 |
| 3位 |
幼馴染 |
垣立 康汰 |
加藤 駿 |
32 |
32 |
64 |
| 4位 |
ゴルフ中毒 |
小田切陽介 |
中川雄一郎 |
32 |
33 |
65 |
| 5位 |
たきお |
藤井 淳 |
滝澤 裕 |
32 |
33 |
65 |
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https://x.gd/BYsG0
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2025年度全日本スクランブルアマチュアゴルファーズ選手権前期西日本ダブルス戦決勝
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◆9月4日(木)
◆岡山県/JFE瀬戸内海ゴルフ俱楽部
◆男 子 6,309 Yards
シニア 6,002 Yards
女 子 5,242 Yards/Par72 参加ペア 51ペア
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優勝「TEAMエムツー」の本林勝輝選手と宮下永二選手
※選手名は申し込み時の登録順に表記しております。
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「TEAMエムツー」が11アンダーで優勝
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2025年度全日本スクランブルアマチュアゴルファーズ選手権 前期西日本ダブルス戦決勝は、11アンダー、61ストロークで「TEAMエムツー」が優勝を果たした。
「ダブルスで11アンダーは気持ちがいいですね! とにかく、何から何まで2人のゴルフがすべてガッチリ噛み合いました!」と、語る本林選手。練習なしのぶっつけ本番ながら、11バーディ・ノーボギーの素晴らしい内容で優勝を掴んだ。「宮下が安全な場所へうち、自分が攻めるパターン」と、役割決めて臨んだ今大会はアイアンの調子が絶好調。「後半の8番パー3以外は、ほぼ2メートル以内。先に打つ自分が7つ、自分が外した4つを宮下が決めてくれた」と、本林選手。そして、後半8番で初めてロングパットを残したが、「ここも取って、トップを獲るぞ!」と、気合いで捻じ込みバーディ。単独トップでホールアウトし、そのまま優勝が決まった。
「全日本大会へ通過できさえすればよかったんですが、ここまで来たらトップで通過したいと思った」と声を揃える2人。「北陸出身なので冬はプレーができませんが、来年3月を楽しみに練習に励みます!」と笑顔で語った。競技成績は以下のとおり。
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| 順位 |
チーム名 |
選手名 |
OUT |
IN |
Total |
| 1位 |
TEAMエムツー |
本林 勝輝 |
宮下 永二 |
30 |
31 |
61 |
| 2位 |
まんぢ卍 |
中野勇太郎 |
小瀬 翔也 |
30 |
32 |
62 |
| 3位 |
チームGOLFAS |
横田 健一 |
藤原 昌樹 |
33 |
31 |
64 |
| 4位 |
風の大地魔王 |
加藤 浩 |
篠田 浩隆 |
33 |
32 |
65 |
| 5位 |
BOSSと俺 |
畔柳 孝則 |
峪口 幸 |
32 |
33 |
65 |
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